助成金と労務のことなら
江東区の「木室事務所」にお任せください
当事務所について
当事務所は助成金と労務に強い事務所です。
助成金の活用によりコスト削減や資金調達を実現し、
また、労務管理の最適化により、労働力の生産性を高め、
組織の持続可能な成長を促進します。
労務問題や助成金に関する最新情報の提供や定期的なコンサルティングを通じて、
お客様の業務を迅速かつ適切に対応し、ビジネスの安定的な成長を支援します。
また、お客様のビジネスに対する独自の視点や知識を活かし、
最適な成果を実現するために全力でサポートいたします。
< 業務内容 >
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私たちが選ばれる3つの理由
①即日対応
日々、変化が続く中で「即日対応」は今や必要不可欠の要素となっております。
従業員に関する手続きや相談についても、必要なタイミングで対応しなければ意味がありません。
当事務所は、フットワークの軽さと対応の速さには自信があります。
②顔を合わせるお付き合い
お客様との直接のコミュニケーションや対面での相談を大切にし、信頼関係を築きます。
メールやチャットなど、便利な世の中になってきておりますが、お客様のニーズや状況を深く理解するために、
定期的な面談や打ち合わせを重視しております。
③専門用語は使いません
複雑な法的問題や手続きを分かりやすく説明します。
専門用語を避け、具体的な事例や例え話を用いて説明し、
お客様が法的な情報をスムーズに理解できるよう心掛けております。
| 名 称 |
木 室 事 務 所 |
| TEL |
03-6666-1859 |
| FAX |
03-6666-1873 |
| 住所 |
〒135-0016 東京都江東区東陽5-30-6-202 |
| 代表者 |
木室 雄多郎 |
| 営業時間 |
平日 9:00~18:00(土日要予約) |
| 事業内容 |
労務相談・各種助成金・給与計算・各種社会保険手続き・派遣業・職業紹介業許可申請 各種許認可運用相談・就業規則・評価制度の立案及び作成
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| カスタマーハラスメント基本方針 |
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1.はじめに
木室事務所(以下「当事務所」といいます。)は、 「依頼者に寄り添い、法令に基づく適正かつ誠実な専門サービスの実現」を基本理念とし、 社会保険労務士・行政書士として、安心・信頼いただける業務提供の実現に努めております。 また、依頼者の皆さまからお寄せいただくご意見・ご要望は、 当事務所の業務改善およびサービス品質向上の実現に資する貴重な機会であると考え、 常に真摯に対応しております。 一方で、一部の方からの要求や言動の中には、職員の人格を否定する暴言、威嚇・脅迫的な言動、過度な要求等、職員の尊厳を著しく傷つけるものが見受けられる場合があります。 これらの社会通念上著しく不当な行為は、職員の健全な就業環境の実現を妨げるだけでなく、適正かつ円滑な業務提供の実現にも重大な支障を及ぼしかねません。 当事務所は、職員が安全かつ安心して業務に取り組める環境を実現することが、 ひいては依頼者の皆さまとのより良好な関係の実現につながるものと考え、 ここに「カスタマーハラスメントに対する基本方針」を定めます。 2.当事務所におけるカスタマーハラスメントの定義 当事務所では、カスタマーハラスメントを、 「依頼者等から職員に対して行われる著しい迷惑行為であって、職員の就業環境の実現を害するもの」 と定義します。 具体的には、以下のような行為を指します。 なお、これらはあくまで例示であり、これらに限られるものではありません。 •暴力行為、身体的危害を加える行為 •暴言、侮辱、誹謗中傷 •威嚇、脅迫的な言動 •職員の人格を否定する発言、差別的な発言 •土下座の要求その他の屈辱的行為の強要 •長時間にわたる拘束や、業務を著しく妨げる行為 •社会通念上相当な範囲を超える対応の強要 •合理性を欠く不当または過剰な要求 •当事務所または職員の信用を毀損する内容や、職員の個人情報等をSNS等へ投稿する行為 •職員に対するセクシュアルハラスメント、SOGIハラスメントその他各種ハラスメント、つきまとい行為 ※「SOGI」とは、性的指向(Sexual Orientation)および性自認(Gender Identity)の略称をいいます。 3.カスタマーハラスメントへの対応(社内) 当事務所は、カスタマーハラスメントが発生した場合、 職員の心身の安全確保および安心して働ける就業環境の実現を最優先とし、 以下の対応を行います。 •職員からの相談・報告を受け、速やかに事実確認と対応を行います •必要に応じて責任者が対応を引き継ぎ、職員が単独で対応する状況の発生を防止します •カスタマーハラスメントに関する知識および適切な対処方法の理解を実現するため、職員への周知・研修を行います •相談体制の整備や、警察・弁護士等の外部専門家との連携体制を構築します •再発防止に向け、組織としての対応力向上の実現に努めます
4.カスタマーハラスメントへの対応(社外) 当事務所は、問題解決にあたっては、 合理的かつ理性的な話し合いによる解決の実現を基本とします。 しかしながら、当事務所においてカスタマーハラスメントに該当すると判断した場合には、職員の安全確保および適正な業務遂行の実現のため、 対応を打ち切り、以降の業務提供、来所、電話、書簡等による対応をお断りする場合があります。 また、行為の内容が悪質であると判断される場合には、警察や弁護士等の外部専門家と連携の上、法的措置を含め、毅然とした対応の実現を図ります。
令和7年11月1日 木室事務所 木室 雄多郎
※当事務所では、業務の正確性向上を目的として
AIボイスレコーダー「PLAUD NotePin」を導入しております。 使用にあたっては、法令およびプライバシーに十分配慮いたします。
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